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フラワーエッセンス

Flower Essence

フラワーエッセンスは1920年代にイギリスのエドワード・バッチ医師により体系づけられたセルフヒーリングの一つ。木や花の情報を水に転写したエッセンスを用い、「これと言って良いことがない」「自分の人生がうまくいかない…」など、人間が陥りやすいネガティブな心理に働きかけ、精神や感情のバランスを整えます。現在では植物以外にも動物、鉱物といったものからエッセンスがつくられ、ネイチャーエッセンスとして広がりを見せています。

どんな症状・どんな人に有効か

人間なら誰もが持つ不変的な心理、つまり不安や怒り、恐怖などネガティブな感情は、不健康な状態や回復の妨げとなります。そこでフラワーエッセンスを使うと、自分を苦しめている問題、過去の失敗や自分の中にこびりついている固定概念などに自らが気づきます。心身共に病気や疲れで悩んでおられる方を健全な心理状態へと導き、自己治癒力を支援します。